スターバックス「白桃&アールグレイタルト」実食レポ|完熟白桃とアールグレイムースが好相性の夏限定タルト
2026年6月24日発売、スターバックスの夏季限定「白桃&アールグレイタルト」を実食。大きめ・小さめにカットした白桃と、香り豊かなアールグレイムースの組み合わせをレポートする。価格・発売日の情報も掲載。
週1回の夫婦カフェタイム記録
札幌在住の夫婦が、週1回ペースで訪れているカフェ巡りの記録。
同じお店でも2人で違うメニューを注文して、写真たっぷりで詳しくレビューしています。
2026年6月24日発売、スターバックスの夏季限定「白桃&アールグレイタルト」を実食。大きめ・小さめにカットした白桃と、香り豊かなアールグレイムースの組み合わせをレポートする。価格・発売日の情報も掲載。
札幌・円山のもんじゃ焼き専門店「もんじゃ鉄板焼き mill maruyama」でコース料理を実食。アラカルト前菜からもんじゃ焼き・リゾット・お好み焼き・焼きそばまで、飲み放題付きで一通り楽しめる。豚ネギ塩もんじゃと季節限定の博多ラーメン風もんじゃ、同じ鉄板で焼いてくれるリゾットの体験をレポートする。
札幌・宮の森の自家焙煎カフェ「佐藤珈琲(PLANT SATO COFFEE)」を訪問。店内は広めで暗めの落ち着く空間、窓が大きく開放感もある。珈琲は浅煎り・中煎り・深煎りから選べて、プロがドリップする淹れたての一杯がとても美味しい。レアチーズ・プリン・ティラミスとデザートも充実。
「大通駅や札幌駅の近くで、子どもと濡れずに入れるカフェは?」に実体験で答えるまとめ。丸井今井・三越・大丸・オーロラタウン・4丁目プラザなど、駅直結・地下街直結で天気を気にせず使える実訪7店を、シーン別に使い分けられるよう整理しました。
「札幌で麻辣湯(マーラータン)を食べるならどこ?」に実体験で答えるまとめ。6回リピートした専門店、辛さ0で子どもも食べられるフードコートの店、並ばずに入れるミシュランシェフの店、土鍋麻婆の専門店、コンビニの変化球まで、実食した5つを使い分けで紹介します。
札幌・円山公園や円山動物園の行き帰りに使えるカフェ・ランチを探している人向けに、実際に家族で訪れた円山・西18丁目エリアの6店をまとめました。駅直結で雨でもOKの店、子どもとシェアしやすいおやつ、軽めランチ、レトロ喫茶、本格自家焙煎珈琲まで、シーン別に使い分けられます。
札幌・宮の森の自家焙煎カフェ「RITARU COFFEE(リタルコーヒー)」を訪問。世界中から選んだ豆をスペシャリストがドリップしてくれて、二杯目以降は370円引き。広々とした席で気軽におかわりを楽しめた、満足度の高いカフェをレポート。
大通駅直結・丸井今井札幌本店7階のcafé KANONに再訪。季節限定のフォレノワール風パンケーキを実食し、チェリーソースと紅茶香るビターチョコソースの組み合わせをレポート。
2026年7月、ファミリーマートの数量限定「クリスピーチキン 麻辣湯味」を実食。麻辣湯(マーラータン)好きとして気になっていた一品を、辛さのレベルやスパイスの再現度、ファミチキレッドとの比較を交えてレポート。
2026年6月3日から期間限定で復活したミスタードーナツの「もっちゅりん」3種(きなこ・みたらし・いちご)を、宮の森ショップで購入。いちごの最終販売日に朝の数量限定枠(9:00から2個のみ)を狙って20分前から並び、4番目でラスト1個をギリギリ確保した記録。
札幌の自家焙煎珈琲屋「森彦」グループのATELIER MORIHICO.(アトリエ森彦)で、雨上がりの午後に季節限定スイーツ(桃とアールグレイのタルト・フロマージュ・エテ)と自家焙煎のブレンド珈琲を実食。明るく居心地の良い店内で過ごす大人のカフェタイムをレポート。
ミシュラン一つ星「中国菜エスサワダ」澤田州平シェフの新ブランド「さわだ商店」(4PLA地下1F)で看板の麻辣担(特選・辛さ2番)を実食。本格麻辣湯専門店とは違い、並ばず・広々した席で・点心や一品料理も家族でシェアして楽しめる中華食堂スタイルが魅力。
札幌・円山公園のミシュラン三つ星寿司店「すし宮川」へ。大将・宮川政明氏は東京「鮨よしたけ」修業→香港「鮨志魂」板長を経て2014年独立。酒肴→握りのおまかせコースと豊富な日本酒ペアリング、宮川さんの気遣いが滲む一品一品まで、人生で最高の寿司体験となった夜の実食レポ。
2025年10月にCOCONO SUSUKINO 4階に北海道初上陸した薬膳麻辣湯チェーン「七宝麻辣湯(チーパオマーラータン)」。6回通って固まった私的おすすめのトッピング(白キクラゲ・胡麻団子・ウィンナーなど)、有料スープ(極薬膳・強壮)、太帯春雨、辛さ2番という鉄板の組み合わせを実食ベースでまとめた。
札幌三越 本館4階の隅にひっそりと佇むスペシャルティコーヒーショップ。混雑していない落ち着いた空間で、オリジナルブレンドの淹れたてドリップコーヒーが美味しい。カヌレプレートはキャラメル・ラズベリー・ショコラの3種から選べて、今回はラズベリーをチョイス。モチモチ食感のカヌレと珈琲の組み合わせが嬉しい一皿。
札幌駅直結・大丸札幌8Fのミア・アンジェラで、夏期限定(6/1〜8/31)のウニスパを実食。北海道産塩水ウニの冷製スパゲティ2,090円にウニダブル(+1,100円)。去年から待っていた一皿はやっぱり感動の美味しさ。レディースコースで前菜・ドルチェ付きのコース気分ランチに。
市電・西線6条電停近くの「らーめん庵 いおり」で味噌ラーメン(1,100円)。「当店は自家製麺です」の一文に偽りなしで、濃厚な味噌スープに自家製の縮れ麺がよく絡む。メニューは味噌・醤油・塩・辛味噌の4本柱という潔い構成。次は辛味噌を試したい。
円山公園で遊んだ後、マルヤマクラスの町村農場へ。天然酵母のチョコレートドーナツはレベルが高く、町村ヨーグルトのブルーベリーパフェは濃厚なソフトと酸味がマッチしてペロリといける味。小さな店舗ながらラインナップ豊富。
ふわふわ卵のオムライスは完成度が高く、台湾パイン×マンゴー×ココナッツの季節限定パフェが素晴らしかった。こじんまりとしたレトロな雰囲気の中に、ちゃんとしたものが揃っているカフェ。
天然とんこつ専門の個室カウンター。細麺だから替え玉が進む。秘伝のたれで味変しながら食べると毎回また来たくなる。次は余裕を持って替え玉2回試したい。
2026年6月、桑園のイオン札幌桑園店フードコートに新しくできた麻辣湯専門店「頂湯(MALA HOT WATER)」へ。基本セット640円+具材1g3.5円で、辛さ0〜10と薬膳の量、麺まで選べる本格派。平日昼でも50分待ちの人気店で、ブンモジャや極太春雨を入れた一杯を楽しんだ記録。辛さ0なら子どもも食べられる、フードコートで気軽に本格麻辣湯。
2026年5月、大丸札幌店の期間限定催事「あんこぱらだいす(第6回)」へ。岐阜・恵那栗工房 良平堂の栗きんとん大福モンブラン(税込832円)と抹茶バージョンを購入。モンブラン×大福という二段構えのお菓子が、栗の濃さと求肥のもちもちで想像以上の絶品だった、あんこ党のごほうび記録。
2026年5月、夫婦で札幌・西18丁目(円山エリア)の「円山麻婆飯店」へランチ。本格麻婆専門店で四川麻婆と広東麻婆から選べる土鍋麻婆定食(セット1,190円)を体験。広東麻婆を頼んだら甘旨と痺れのバランスが想像以上で、夜は同じ場所がジンギスカン店「士別咸吉惠汁」に変わる二毛作スタイルが面白かったランチの記録。
丸井今井札幌本店 大通館3階の「丸美珈琲店」で、シーズン始まったばかりのふわふわかき氷「いちご練乳」と、現地買付のコスタリカ・パラブランカ農園ミレニオ種(イエローハニー)の浅煎りコーヒー。雪みたいに溶けるかき氷と果実感のある一杯の組み合わせが想像以上に合った日。
マルヤマクラス1階のスターバックスで、春のイチゴ シリーズ「イチゴ チョコレート フラペチーノ®」(Tall ¥745)を一杯。ごろっと果肉とつぶつぶ食感のチョコチップ、甘酸っぱさのバランスが完璧で、Tallなのに気がついたら飲み切っていた春の午後。
丸井今井札幌本店 大通館7階の「café KANON」へ妻とふたりで。BLTたまごのホットサンドと、季節限定「酒粕クリームとさくらあんこ」のパンケーキ。北海道産ななつぼし米粉100%のふわっと優しい一皿。
大通の地下街オーロラタウンにあるタリーズで、3月限定のフォレノワール 〜ダークチェリーショコラ〜とブレンドコーヒーを夫婦カフェタイム。アートみたいな盛り付けに二人でびっくり。
「野菜が食べたい」と夫婦で西18丁目まで歩いて入ったウェルネスカフェ。円麦のカンパーニュに蒸し鶏とバジルをのせたタルティーヌと、主役級のサラダ。